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    勝つまでやめるな!(和田史久)

    2013/11/12

    先日の土曜日は神戸の勉強会、日曜はあるセミナーに参加しました。

    そのどちらでも同じことを言っていました。

    【名言114】
    勝つまでやり続ける

    諦めて止めてしまえば、そこで負けが確定します。

    しかし、諦めずに努力し続ければ、どこかで当たりを引いて成功することができる、ということです。

    和田史久さんは、バカラで数百億円稼いだ人だそうですが、若い頃にひょんなことから3億円の現金を手に入れます。

    そしてそれを元手に不動産を6億で購入します。

    そしたらそれが30億で売れ、24億円を手に入れます。

    その後、バカラで勝ちまくって今では資産数百億円を持っているそうです。

    和田さんの場合も、常に順風満帆ではなく、バカラでも負けが続いて手持ち資金が底をつきそうになるそうです。そういうときはかける額を極端に減らして耐え忍び、自分に風が吹いて来たら一気に勝負に出て大逆転して億単位の勝ちを手に入れるようです。

    この自分にツキが回って来るときまで耐え忍んで、運が回ってきたら一気に勝負に出る、ということができるといいですね。

    人生もギャンブルも同じだと思います。

     

    成功しようと思ったら「私はできる」と信じなければなりません(マイケル・ボルダック)

    2013/09/29

    おはようございます。今日の名言です。

    【名言95】
    成功しようと思ったら「私はできる」と信じなければなりません。
    (マイケル・ボルダック)

    信念とは単なる思い込みです。ですからどんな信念を持っても構いません。

    だからこそ、自分に力が湧いてくる信念を持たなければなりません。

    成功のスキルをマスターできると100%確信できれば目標は達成できます。

    成功を確信する正しい信念を持ちましょう。

    マイケル・ボルダックは成功は生まれつきではなく、マスターできる技術である、と言っています。

    多くの人は自分には無理なんじゃないか、限界があるのではないか?という信念を持っています。

    そういう信念は自分から力を奪い去ります。

    しかし、自分に力を与えてくれる信念を持っていたらどうでしょう?

    自分には絶対できる、と信じていたら、ひたすら行動を続け、何等かのチャンスをつかむまでやり続けるでしょう。どんなに難しいことでも必ずできる、と信じてやることで突破口が見つかると思います。

     

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    ドナルド・トランプ 理想的な仕事とは、仕事と休みの区別がつかないようなもの

    2013/09/28

    おはようございます。今日の名言です。

    【名言94】
    「休みを取りたいなあ」と思ったらその仕事はあなたに合っていない。理想的な仕事とは、仕事と休みの区別がつかないようなものである。
    (ドナルド・トランプ)

    会社員をやっているときは、休みを取りたいな、と時々思ったものです。また、連休があると嬉しかったです。

    それでも、自分の好きな研究に没頭していたときは、研究をするのが面白くて仕方ありませんでしたが。休日でも深夜まで実験したりして。

    仕事と休みの区別がつかないような仕事が会社でもやれるとよいですね。それは難しいにしても、せめて仕事を楽しみながらやりたいものです。

    好きなことをやれ、やることを好きになれ、という名言もありますが、仕事を好きになれれば仕事と休みの区別がつかなくなるかも知れません。

    私は今は自営業なので、連休があるとその分売上が下がる、という感じで、連休だからと言って喜んでばかりもいられないです。

     

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    ある日必ずDNAのランプがつくと確信して努力する(丹羽宇一郎 伊藤忠商事元会長「人は仕事で磨かれる」)

    2013/09/26

    おはようございます。マーケティング・コーチによる、今日の名言です。

    【名言93】
    ある日必ずDNAのランプがつくと確信して努力する。
    (丹羽宇一郎 伊藤忠商事元会長)

    丹羽さんは、才能が開花することをDNAのランプがつく、と表現しています。努力していれば、いずれ必ずDNAのランプはつきますが、つくまでの時間に天性が関与するとも考えています。

    天性のある人はわずかな努力でランプがつきます。しかし、人によっては努力しているのになかなかランプがつかない。

    そして多くの人はランプがつくまえに諦めて止めてしまうそうです。

    どこでランプがつくかはわからない。明日かも知れないけど、10年後かも知れない。いずれにしても、今止めたら永遠にランプはつかないのです。だから永遠に努力すべきなのです。
    (「人は仕事で磨かれる」より)

    何でもすぐに成果を出す天才のような人もいます。一方で、要領が悪く、最初にうまく行くまでに長く時間がかかる人もいます。運・不運もあります。

    それでも、永遠に努力する覚悟で続けていたら、どこかでポッとDNAのランプがつき、才能が開花するときが来ます。その手前で諦めたらそれまでの努力が水の泡になるおそれがあります。

    すぐに成功できなくても、どこかでランプがつくと信じて努力を続けるのがよいと思います。そのためには、コーチをつけるのもお勧めです。コーチングにより、煮詰まったり、落ち込んだりせずに一直線にゴールに向かって全力疾走できるようになります。売上アップをご希望の場合はマーケティング・コンサルティング&コーチングがお勧めです。

     

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    ゴールと価値観を一致させる

    2013/09/26

    マーケティング・コーチの、今日の名言です。

    【名言92】
    ゴールを明確にするだけではありません。ゴールを価値観と一致させて、なぜそれが欲しいかを知るのです。
    (マイケル・ボルダック)

    明確なゴールは設定できているのに、それが実現しないのは、ゴールと価値観が一致していない場合が多いです。

    例えば、受験生が一流大学合格を目標にするとします。でも、なぜかその大学に入れるだけの勉強をしていない、というケースは非常に多いです。これは受験生が一流大学合格にそれほど価値を感じていないためでしょう。

    あるいは、心の中では、「学歴を利用して出世するなんてずるい、そんなことをしてはいけない」と思っているかも知れません。とすれば、どこかで心のブレーキがかかってしまいます。その場合はどんなに苦労しても一流大学に入ろうとは思えないでしょうし、仮に入れてもその後は学歴社会に反発してしまうので成功することは難しくなると思います。

    あるいは、本当はスポーツが好きなのに、一流大学に入って医者を目指すのはストレスになりうまく行かない可能性があります(もちろん、スポーツマンで医者になり学者として大成功したノーベル賞受賞者の山中伸弥京大教授のような例もありますが)。

    なぜそのゴールが欲しいのか、達成することで感じたい感情が自分の価値観と一致しているか?をチェックしてみられるとよいでしょう。

    ゴールと価値観が矛盾しないようにしたいものです。ゴールと価値観が矛盾していると、価値観がブレーキになり行動ができなくなるおそれがあります。

    例えば、年収1億円になる、というゴールを設定しても、お金儲けは悪い人のすることだ、という価値観を持っていたら無意識にブレーキがかかり、通常は達成できないでしょう。

    お金儲けすることで様々な可能性が拓け、困っている人を助けることができる、人の命を救うことさえできる、お金儲けすることはいいことだ、という価値観であれば、年収1億円も可能になると思います。

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